おばんざいで、バンザーイ!

大阪出張の後に寄った京都では、「おばんざい」を堪能しました。京都の家庭で作られる総菜のことですね。家庭料理です。気軽に楽しめる味であり、お値段なんですね。

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よく食べ、よく飲み、よく笑う!

昨日は、恵理先生が尊敬している瀬戸内寂聴さんの嵯峨野にある寂庵を訪ねました。「参拝の方はインターホンを押してください」とありましたので押しましたが、どなたも不在のようで残念でした。恵理先生の著作「ペレレイ」を、名刺に伝言を添えて郵便ポストに入れて帰りました。

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食わず嫌い、見ず嫌い

恵理先生の大阪での個人セッション、ラジオ出演が終わり、京都に来ました。先生の親戚にあたる城南宮に行きましたが、タイミングよく「しだれ梅と椿まつり」の最中でした。しかも150本の、しだれ梅が見ごろの満開でした。

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エゴ洋一です…

恵理先生がインターネットラジオ「ゆめのたね放送局」に出演するため、僕も同行いたしました。3日、4日と晴天に恵まれ住吉大社、大阪天満宮と巡ることができましたが、この日はあいにくの雨天です。ホテル近くの渡辺橋から京阪電車に乗って、スタジオのある古川橋に向かう車中、土砂降りとなっていました。 続きを読む

横綱の土俵入りだーい!

大阪の住吉大社で、よく知っている人とバッタリ会いました。横綱白鵬と稀勢の里です。奇遇ですね。神楽殿から第一本宮にかけて人だかりができているので、何だろうと思って近寄りました。11日からの大阪春場所を前に祈祷と土俵入りをしていたのですね。

 

そんな行事があることを知らず、でかけていました。伊勢神宮、出雲大社など神社を巡るのが大好きな恵理先生のお供で、あちらこちらの神様に会いにでかけております。

 

というわけで、まさか相撲の〝神様〟的存在に遭遇するとは夢にも思いませんでした。これも、ご利益ですか? 僕はプロ野球選手とは日常的に接してきましたから、体のどデカい人は間近で見ております。佐々木主浩さんにしろ、筒香クンにしろ、バレンティンにしろ、何しろ大きいです。

 

しかし遠めに見た横綱の大きいこと。まあ、びっくりです。何でも生は、いいですね。相撲を砂被りで観たら大迫力でしょう。

 

スポーツは、やはり生に限ります。生はビールだけじゃありません。僕はボクシングの世界戦も何度か取材したことがありまして、リングサイドの迫力には度肝を抜かれたもんです。何しろ汗と血が飛んでくるのですから!

 

そうです。ボクシングです…。山中慎介さんは本当に可哀そうだった。僕も悔しい。体重制限のあるスポーツで、それを無視した試合に何の意味があるでしょう。減量を回避しタイトルを剥奪されながら、勝ってはしゃぐネリとかいう人を見ていたら、本当に悲しくなりました。山中さんは不慮の事故に遭ってしまったようなもんです。これ以上書くと、下品な表現をしそうなので自主規制いたします。

 

スポーツはもっと正々堂々とあってほしい。以上で失礼いたします!

 

 

白鵬

 

白鵬、デカかったです。

 

稀勢の里

 

稀勢の里、これまたデカかったです。

 

腹だしマリン

 

マリン、デカいっす…。

 

雲は天才である

石川啄木に「雲は天才である」という小説があります。読んだことはありません。でも、このタイトルはそそられます。さすが歌人・詩人です。短い文章の中に情感がたっぷり溢れています。僕は最近、雲を眺めています。おもしろいです。

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笑っても泣いても福は来る⁉

笑いと涙って、どこか共通すものがあるように思います。

もちろん本当に悲しい場合の号泣やら嗚咽やらは別物ですけど…。

泣き笑いについて、ちょっぴり考えました。

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中毒もしくは依存症

僕はお酒が好きでして、毎日飲みたいです。でも体のことを考え、週に1日は断腸の思いで休肝日を作っています。アルコール依存症の予備軍の1歩手前くらいでしょうか?

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